リノベーション大好き

室内にグラスウールが充填され、気密シートが貼られていきます。

現場が形になってきたので、ここで仕上がりをイメージして、これから先に取付いていく部材

や機器の素材感や高さ関係を、今一度再考して調整していきます。

133

 

134高気密高断熱住宅にとっては、コンセントボックス等

の設備屋さんの施工が気密に大きく影響してくるで、

専用の部材を使って周囲をテープで塞いでいきます。

 

 

 

 

広くなったベランダの防水も順調です。

131

こうしてカタチが見えてきた段階で、お施主さんと現場でいろいろ話して確認してもらうこと

がとても大切です。

いいアイデアを頂くことが結構ありますし、こちらが閃いたことをを提案することもあります。

だから、リフォームはおもしろい。大好きです!(^^)!

2016.9.22/ブログ

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